~夢中になる・なれる子ども~

 

① 一人ひとり夢中になれるものが違います。一斉にやらされる環境では夢中になれません。僕たちは安全を守りながらお子様方が夢中になれる・発達に合わせた環境を作っていきます。

 

② ただいきなり「自由にどうぞ」とはしません。お子様方が何に興味があるのかをじっくり観察し色々な経験・体験を伝え、その中で自分の興味のある事に取り組む生活を過ごしていきます。